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文化・芸術・歴史

エリアの個性を活かし、新たな文化・芸術の創造を支える

芸術の存在は、まちに感性や知性、活気を与えるものであり、また地域の文化や歴史はまちのアイデンティティの核となるものです。市民の体験・学習・発表の機会の創出やクリエイターの活躍を支える場づくりを行い、東京オペラシティが立地するエリアの個性ある環境も活かしながら、日常的にアートや文化に触れることができるまちをつくります。

地域とともに進める取り組み案

日常的に音楽やアートに触れたり、創作することのできる場所・機会の創出
エリア内回遊型音楽(&アート)イベント、多世代アートな雰囲気を作る(フェスタ・ワークショップ)、今昔地図、地域のかるた制作、発表・展示会、まちの図書室、IoTや3Dモデリングなどを活用したワークショップの開催
歴史や文化の魅力を伝え、次世代に継承する活動の展開 
ササハタハツ歴史と自然探訪ツアー、歴史や文化などの魅力を伝える公開セミナー
クリエイターの活躍を支える場づくり
アーティストインレジデンス
文化芸術、音楽、商店街など、ササハタハツエリアの多様な魅力の情報発信
既存のまちづくりの情報の集約

テーマに該当するササハタハツまちラボ認定・登録プロジェクト
及びまちラボの事業

『Tea Party』、『まち遺産探検隊』、『北渋プロジェクト』、『ササハタハツ新聞』、
『ササハピ★オモシロビトMAP』、『ササハタハツCONNECT』、
『ササハタハツ「しぶやのなかま Project」』、『SHHAA』、 『388 FARM β』

北渋プロジェクト